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  老化(エイジング)とは?  
  呼吸で取り入れている酸素の一部が体内で変化した活性酸素によって細胞がサビることが原因と考えられています。 サビることにより新陳代謝の低下・細胞や血管の損傷・関節炎・しみ・しわなどの障害をおこします。
 
     
 
風邪をひかないための予防策
呼吸で取り入れた酸素や食物として取り入れた栄養素からエネルギーを生成する過程で活性酸素になります。
ストレス・タバコ・大量のアルコール・紫外線・排気ガス・農薬なども活性酸素の素となります。
 
 
 
 
 
 
 
活性酸素を消去するスカベンジャー(掃除屋) と呼ばれる
抗酸化物質を摂るのが有効です。
 
 
 
 
 
 
 
 ※材料は全て1人前になります。
 
 
材料
大根 20.0 g
人参 10.0 g
ほうれん草 20.0 g
だし味 0.5 g
酒かす 8.0 g
みそ 5.0 g
調整豆乳 20.0 g
ネギ 5.0 g
       
 【エネルギー55Kcal】
作り方
@ 酒粕は小さくちぎっておく。
A 大根・人参はいちょう切りにする。
B ほうれん草はよく洗って食べやすい大きさに切り、
下茹でする。
C ネギは小口切りにする。
D 鍋に水とAを入れ、柔らかくなるまで煮る。
E 酒粕に少量のDの煮汁と味噌を加え、やわらかく
のばす。
F DにEを加え煮る。
G 味がなじんだら、豆乳とBCを加えひと煮立ちさせる。
 

 
 
材料
  あじ生開き  1
  しお、こしょう 0.3 g
  小麦粉 5.0 g
  5.0 g
  パン粉    5.0 g
  粉チーズ 1.0 g
  刻みパセリ 0.1 g
  6.0 g
  中濃ソース 5.0 g
ブロッコリー 30.0 g
トマト 20.0 g
ドレッシング 5.0 g
     
 【エネルギー206Kcal】
作り方
@ あじは水気を拭いて、しお・こしょうする。
A パン粉に粉チーズと刻みパセリを合わせておく。
B @に小麦粉・卵・Aのパン粉の順に衣を付け揚げる。
   
   
   
   
   
   
ブロッコリーは小房に分け、茹でる。
トマトはよく洗い、くし型に切る。
   
   
   
 

 
 
材料
  かぼちゃ 60.0 g
  4.0 g
砂糖 2.0 g
  みりん 3.0 g
  しょうゆ 6.0 g
  アーモンドスライス 4.0 g
       
 【エネルギー87Kcal】
作り方
@ かぼちゃは皮付きのまま良く洗い切って、
軽く茹でておく。
(蒸してもOK)
A 鍋に油を熱し、@のかぼちゃを炒める。
B 調味料を加え、味を調える。
C アーモンドスライスを絡める。