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  ストレスとは  
  人間の体が、寒冷・外傷・病気・精神的緊張など、外部からの刺激に対してそれに順応しようとするための体内反応のことです。
 
     
 
 ストレスをためやすいタイプは?

●気まじめ

まじめで几帳面な人、適当な所で妥協できずストレスを背負い込んでしまう。

周りの人の協力を得ながらマイペースで取り組んでいこう

 ●悩みを自分の内にためてしまう

悩みを自分の中にためこんでいるとストレスがますますつのってしまいます。

信頼できる人に悩みを打ちあげることで心の
もやもやを解消しましょう!

●神経質

小さな事も気にする人・短気で時間に追われている人・頑固で厳格な人は小さな事でイライラしてストレスになる。
1つのことに執着せず、さまざまな方向から
物事を考えるよう心がける。

 ●意欲的・精力的

競争心が人一倍旺盛で精力的な人は、思い通りにならなかった時の精神的打撃も大きい。

熱心に取り組んでいる時こそ、冷静に自分を
見つめてみましょう。
 
       
       
       
       
●ビタミンB1 ●良質のたんぱく質 ●ビタミンC ●カルシウム
       
神経の働きを正常にし
活性化させます。
ストレスを緩和させ、
解消に役立ちます。
体の抵抗力をつけ、
心身の安定を図る。
精神を安定させる働き
があります。
       
       

●トリプトファン ●パントテン酸 ●マグネシウム ●ビタミンE
       
睡眠のバランスを整える
働きがあります。
自律神経を安定させる
働きがあります。
神経の興奮を抑える
働きをします。
抗酸化作用があり、老化防止にも役立ちます。
       
 
 ※材料は全て1人前になります。
 
 
材料
  精白米 70.0 g
  小豆 乾 10.0 g
  黒ごま 0.5 g
  しお 0.3 g
       
エネルギー【 286Kcal】
作り方
@
鍋にサッと洗った小豆とかぶるくらいの水を入れ
強火にかける。
煮立ったら、中火にして約2分茹で、ざるにあける。
(⇒あく抜き)
A
鍋に@の小豆とかぶるくらいの水を入れ、中火で茹でる。(少し硬さが残るくらい)
 !注意!Aの茹で汁は捨てずに残してください
B
米は研ぎ、Aの小豆と茹で汁・水を加え炊飯する。
C
炊き上がったら茶椀に盛り、ごま塩をふる。
   
 

 
 
材料
  さば 60.0 g
  しお 0.1 g
  しょうが 2.0 g
  たかのつめ 0.1 g
  マヨネーズ 3.0 g
  だし味 A 0.3 g
  3.0 g
  砂糖 2.0 g
  しょうゆ 2.0 g
  ケチャップ 3.0 g
  マヨネーズ 5.0 g
  みそ 5.0 g
  みりん 2.0 g
  ネギ 20.0 g
  1.0 g
         
 【エネルギー 225Kcal】
作り方
@
さばは皮に切れ目を入れ、塩を振りお湯(80℃位)
をかける。(⇒生臭みをとる)
A
フライパンにマヨネーズ・スライスした生姜・たかのつめを入れ、@のさばを皮目から焼く。
B
焼き目が付いたら返しAとかぶるくらいの水を加え、落し蓋をして約5分煮る。
C
しょうゆ・ケチャップを加え、更に煮る。
D
味噌とマヨネーズを合わせ、Cの煮汁でのばしてから加え煮る。
最後にみりんを加える。
 

付け合せのネギは4〜5a長さに切り、
素焼きにする。
 

 
 
材料
  干ひじき 5.0 g
  豚もも小間 10.0 g
  たまねぎ 10.0 g
  人参 10.0 g
  小松菜 15.0 g
  干しいたけ 1.0 g
  1.0 g
  だし味 B 0.5 g
  砂糖 3.0 g
  2.0 g
  しょうゆ 4.0 g
  みりん 1.0 g
  レモン 果汁 1.0 g
         
 【エネルギー 66Kcal】
作り方
@
ひじきは水に戻す。長い場合は食べやすい長さに切る。
A
小松菜は 3cm 位の長さに切り、下茹でする。
玉葱はスライス、人参は千切り、干しいたけは戻して千切りにする。
B
鍋に油を熱し、豚肉・人参・玉葱・干しいたけ・ひじきの順に炒める。
C
BにBを加え、炒り煮にする。
D
小松菜を加え味をなじませ、レモン汁を回し入れる。